ポケモン プラチナ ポケモンずかん全493種の画像・説明文一覧

昨年6月から約1年かけて「ポケットモンスター プラチナ」の全国図鑑をコンプリートしました!
当初、過去の配信でしか入手ができないポケモンはあきらめて、それ以外のポケモンを集めよう。と考えていましたが、そういう通常のプレイでは入手不可能なポケモンがセーブデータに残されていた「ソウルシルバー」をたまたま入手する事ができ、全493種を図鑑に記載する事ができました。
※自力で入手可能なポケモンについては、通常のプレイで入手しました。
図鑑コンプを記念して、全493種の画像と説明文をここに記載します。
※姿が複数あるポケモンは、図鑑に最初に記載された時の姿で固定されるため、それを表示しています。
【コンプに使用したソフト】
DS:プラチナ・ダイヤモンド・パール・ハートゴールド・ソウルシルバー・ポケモンレンジャー バトナージ
アドバンス:ファイアレッド・リーフグリーン・ルビー・エメラルド・サファイア
001 フシギダネ
うまれたときから しばらくの あいだは
せなかの タネから えいようを
もらって おおきく そだつ。
002 フシギソウ
せなかの つぼみが ふくらみだすと
あまい においが ただよいはじめる。
たいりんの はなが さく まえぶれ。
003 フシギバナ
あめの ふった よくじつは せなかの
はなの かおりが つよまる。かおりに
さそわれ ポケモンが あつまる。
004 ヒトカゲ
ヒトカゲの しっぽの ほのおは
いのちの ともしび。げんきな ときは
ほのおも ちからづよく もえあがる。
005 リザード
リザードが くらす いわやまを
よなかに みあげると しっぽの
ほのおが ほしのように みえる。
006 リザードン
くるしい たたかいを けいけんした
リザードンほど ほのおの おんどが
たかくなると いわれている。
007 ゼニガメ
こうらに とじこもり みを まもる。
あいての すきを みのがさず
みずを ふきだして はんげきする。
008 カメール
いちまんねんの じゅみょうを もつと
いわれている。ふさふさの しっぽは
ながいきの シンボルとして にんき。
009 カメックス
こうらの ロケットほうから ふきだす
すいりゅうは ぶあつい てっぱんも
いっぱつで つらぬく はかいりょく。
010 キャタピー
あかい しょっかくから においを
だして てきを おいはらう。
だっぴを くりかえし おおきくなる。
011 トランセル
こうてつのように かたい カラで
やわらかい なかみを まもっている。
しんかするまで じっと たえている。
012 バタフリー
はなの ミツが だいこうぶつ。
わずかな かふんで はなばたけの
ばしょを さがしだすことが できる。
013 ビードル
まいにち じぶんと おなじ おもさの
はっぱを たべる。あたまの ハリで
おそってきた てきを げきたい。
014 コクーン
てんてきに みつからないように
はっぱの うらや えだの すきまに
かくれて しんかの ときを まつ。
015 スピアー
こうそくで とびまわり どくバリで
こうげきしたあと すぐに とびさる
せんぽうが とくいわざだ。
016 ポッポ
たたかいを このまない おとなしい
せいかくだが へたに てを だすと
きょうれつに はんげきされるぞ。
017 ピジョン
ひろい なわばりを とびまわりながら
えものを さがす。はったつした
あしの ツメで えものを しとめる。
018 ピジョット
ピジョットが ちからいっぱい
はばたくと たいぼくも しなるほどの
きょうふうを まきおこす。
019 コラッタ
どんな ばしょにも すみついて
いきていける せいめいりょく。
けいかいしんが とても つよい。
020 ラッタ
のびつづける まえばを けずるため
かたい ものを かじる しゅうせい。
ブロックべいも かじって こわす。
021 オニスズメ
ちいさな つばさを いそがしく
はばたかせて とぶ。くさむらにいる
えものを くちばしで さがしだす。
022 オニドリル
おおきな つばさで 1にちじゅう
とびまわる たいりょくの もちぬし。
するどい くちばしで たたかう。
023 アーボ
おとを まったく たてずに くさちの
なかを すすむ。ゆだんしている
えものに はいごから おそいかかる。
024 アーボック
おなかの もようで てきを いかく。
もように おびえて うごけなくなった
すきに からだで しめつける。
025 ピカチュウ
よわった なかまの ピカチュウに
でんきをながし ショックをあたえて
げんきを わけることも ある。
026 ライチュウ
しっぽが アースの やくめをはたして
でんきを じめんに にがすので
じぶんじしんは しびれたりしない。
027 サンド
あめが ほとんど ふらない
かんそうした とちに せいそく。
からだを まるめて みを まもる。
028 サンドパン
からだを まるめて せなかから
たいあたり。するどい トゲトゲが
おおきな ダメージを あたえる。
029 ニドラン♀
たたかいを このまない せいかく。
どくバリから ぶんぴつされる どくは
ひとしずくでも いのちとりだ。
030 ニドリーナ
きけんを かんじると ぜんしんの
トゲを さかだてる。ニドリーノに
くらべて トゲの そだちが おそい。
031 ニドクイン
よろいのように かたい ウロコが
ぜんしんを つつむ。すあなの
こどもを いのちがけで まもる。
032 ニドラン♂
くさむらの うえに みみだけ だして
まわりの けはいを さぐる。
もうどくの ツノで みを まもる。
033 ニドリーノ
きしょうが あらい ポケモン。
あいてに つきさした しょうげきで
ツノから もうどくが にじみでる。
034 ニドキング
しっぽの いちげきは でんちゅうを
まるで マッチぼうのように
まっぷたつに へしおってしまう。
035 ピッピ
まんげつのよる ピッピが あつまって
ダンスを おどるようすを みると
しあわせに なれると いわれている。
036 ピクシー
1キロさきで おちた はりのおとを
ききわける みみと ようじんぶかさで
めったに ひとまえに あらわれない。
037 ロコン
ほのおの たまを あやつる。
せいちょうすると 6ほんの しっぽは
さきが わかれて さらに ふえる。
038 キュウコン
9ほんの しっぽには しんぴてきな
ちからが やどっていると つたわる。
1000ねん いきつづけるらしい。
039 プリン
つぶらな ひとみが ゆれるとき
だれもが ねむくなってしまう
こもりうたを うたいはじめる。
040 プクリン
キメこまやかな たいもうは
ごくじょうの はだざわり。
いきを すいこんで ふくらむ。
041 ズバット
くちからだす ちょうおんぱの
はんしゃで まわりの ようすや
じぶんの いばしょを しらべている。
042 ゴルバット
どんなに かたい ひふでも つらぬく
するどいキバには ちいさな あなが
あって そこから ちを すいまくる。
043 ナゾノクサ
ひるまは ねっこの あしを じめんに
うめて うごかないことが おおい。
よる あるきまわって タネを まく。
044 クサイハナ
くちから たれている ミツは
2キロ はなれていても はなが
まがるほど もうれつに くさい。
045 ラフレシア
はなびらの おおきさは せかいいち。
ひどい アレルギーを ひきおこす
どくかふんを ばらまいて あるく。
046 パラス
とうちゅうかそうと よばれる
キノコを せなかに はやしている。
パラスと ともに おおきく そだつ。
047 パラセクト
からだよりも おおきな キノコが
パラセクトを あやつっている。
どくの ほうしを ばらまく。
048 コンパン
ちいさな めが たくさん あつまって
おおきな めに なっている。
よるになると あかりに あつまる。
049 モルフォン
はばたいて りんぷんを まきちらす。
りんぷんが からだに つくと どくの
せいぶんが ひふに しみこんでくる。
050 ディグダ
ちちゅうで くらしている ポケモン。
くらい ちかに いるため
あかるい たいようが にがて。
051 ダグトリオ
3つの あたまが たがいちがいに
うごいて どんなに かたい ちそうも
ちか100キロまで ほりすすむ。
052 ニャース
よなかに こうどうする しゅうせい。
きらきら ひかるものを みつけると
まけないくらい ひとみが かがやく。
053 ペルシアン
きぐらいが たかい ポケモン。
マニアの あいだでは ひたいの
ほうせきの サイズが わだいになる。
054 コダック
ふしぎな のうりょくを もてあまし
いつも ずつうに なやまされている。
たまに ふしぎなちからを つかう。
055 ゴルダック
てのひらの はったつした みずかきを
つかって ダイナミックに そして
ゆうがに およぐ すがたをみかける。
056 マンキー
きのうえで せいかつしている。
むれの 1ぴきが おこりはじめると
ぜんいんが いみもなく あばれだす。
057 オコリザル
しせんが あっただけで おこり
にげだしたら また おこり
たたきのめしても まだ おこる。
058 ガーディ
ちゅうじつな せいかくの ポケモン。
トレーナーの めいれいが あるまでは
いっぽも うごかない。
059 ウインディ
いふうどうどうとした すがたは
ふるくから ひとびとの こころを
とりこにしてきた。
060 ニョロモ
ないぞうが すけて みえるほど
ひふが うすい。はえたばかりの
あしは あるくことが にがて。
061 ニョロゾ
おなかの うずまきは びみょうに
うねっているので みつめていると
だんだん ねむくなってしまう。
062 ニョロボン
きょうじんな きんにくを もつ。
たいへいようを やすむことなく
およぎつづけることが できるのだ。
063 ケーシィ
ちょうのうりょくを つかったあとは
のうみそが つかれてしまうので
1にちに 18じかんも ねむるのだ。
064 ユンゲラー
ぎんのスプーンを みつめて
せいしんを とういつ していると
はっさんする アルファは がふえる。
065 フーディン
りょうてに もつ スプーンは
フーディンの ちょうのうりょくで
うみだしたモノと いわれている。
066 ワンリキー
こがらな からだだけど ちからもち。
イシツブテなら なんびきも まとめて
かるがると もちあげ なげとばす。
067 ゴーリキー
からだを きたえるために よろこんで
おもい にもつを はこぶので
ひとのかわりに ちからしごとをする。
068 カイリキー
4ほんの ちからづよい うでは
めにも とまらぬ はやさで
パンチや チョップを たたきこむ。
069 マダツボミ
こうおん たしつの とちを このむ。
ツルを のばして えものを とらえる
ときの うごきは とても すばやい。
070 ウツドン
しょくぶつ そっくりな ポケモン。
ゆだんして ちかよってきた えものに
どくのこなを あびせて つかまえる。
071 ウツボット
ミツのような かおりの えきたいを
くちに ためているが それは
なんでも とかす ようかいえきだ。
072 メノクラゲ
からだの ほとんどが みずなので
なみに ながされ すなはまに
うちあげられると ひからびてしまう。
073 ドククラゲ
80ぽんの しょくしゅを のばして
どくの ほういもうを つくりだす。
つかまると にげるのは むずかしい。
074 イシツブテ
じっとしていると いしころ にしか
みえないので つい ふみつけると
げんこつを ふりまわして おこる。
075 ゴローン
やまみちを ころがって いどう。
いきおいが ついてくると どんな
ポケモンでも とめるのは たいへん。
076 ゴローニャ
がんせきの ような かたい からだは
ダイナマイトでも きずつかない。
1ねんに 1どだけ だっぴする。
077 ポニータ
うまれたばかりでは たつのがやっと。
だが はしるほどに あしこしは
きたえられて そくどが ましていく。
078 ギャロップ
ぜんりょくで かけぬけるとき
もえる たてがみが きらめいて
よりいっそう うつくしく みえる。
079 ヤドン
うごきは のろいが しっぽを つかう
つりが とくい。どんかんなので
しっぽを かまれても いたくない。
080 ヤドラン
ぼんやりしている ヤドランだが
シェルダーが つよく しっぽを
かむとき なにかが ひらめくらしい。
081 コイル
さゆうにある ユニットを
こうそくで かいてん させるほどに
だせる じりょくが つよくなる。
082 レアコイル
たいようの こくてんが ふえると
なぜか レアコイルが おおくなり
テレビが きれいに うつらなくなる。
083 カモネギ
クキが なくなると いきていけない。
だから クキを ねらう あいてとは
いのちがけで たたかうのだ。
084 ドードー
2つの あたまの のうみそは
テレパシーのような ちからで
きもちを つうじあわせているらしい。
085 ドードリオ
しんかのときに ドードーの あたまの
どちらかが ぶんれつした ちんしゅ。
じそく 60キロいじょうで はしる。
086 パウワウ
ひょうざんで くらす ポケモン。
あたまの とがった でっぱりで
こおりを わって うみを およぐ。
087 ジュゴン
ぜんしんが まっしろな たいもうに
おおわれているため ゆきの なかでは
てんてきに みつからないのだ。
088 ベトベター
どぶがわの ヘドロが つきからの
エックスせんを あびて うまれた。
きたない ばしょに あらわれる。
089 ベトベトン
からだから もうどくの たいえきが
しみでている。その えきに ふれた
くさきは あっというまに かれる。
090 シェルダー
2まいの カラを あけしめすることで
うしろむきに およぐ。どんなときでも
おおきな ベロは だしっぱなし。
091 パルシェン
カラを しっかりと とじて みを
まもりながら トゲを とばして
てきを げきたいする せんぽう。
092 ゴース
ガスから うまれた せいめいたい。
どくをふくんだ ガスの からだに
つつまれると だれでも きぜつする。
093 ゴースト
くらやみにまぎれ ガスのてを のばし
ひとのかたを たたくのが すき。
さわられると ふるえが とまらない。
094 ゲンガー
くらやみに うかぶ えがおの
しょうたいは ひとに のろいを
かけて よろこぶ ゲンガーだ。
095 イワーク
おおきな いわをも くらいながら
じめんのなかを ほりすすむ。
そのスピードは じそく80キロ。
096 スリープ
つきでた はなを ひくひくさせると
みている ユメが わかるという。
だいこうぶつは たのしい ユメだ。
097 スリーパー
ふりこを めのまえで ゆらされると
たったいま めざめたばかりの ひとも
3びょうごには ねむってしまう。
098 クラブ
すなはまに あなを ほって くらす。
ハサミは たたかいで とれても
また はえてきて もとどおり。
099 キングラー
おおきいほうの ハサミの パワーは
1まんばりき。しかし おもすぎるため
ねらいを つけることが にがてだ。
100 ビリリダマ
モンスターボールに そっくり。
まちがって さわると かんでんしたり
ときには ばくはつするので きけん。
101 マルマイン
でんきエネルギーを ためすぎて
ぱんぱんに ふくらんだ マルマインが
かぜに ながされてくることが ある。
102 タマタマ
テレパシーで かいわをしているため
タマタマを ひきはなそうとしても
すぐに あつまって 6ぴきになる。
103 ナッシー
あるく ねったいうりんと よばれる。
おおきくなった あたまの ひとつが
じめんに おちると タマタマになる。
104 カラカラ
しにわかれた ははおやを おもいだし
ないてしまうとき あたまに かぶった
ホネが からからと おとを たてる。
105 ガラガラ
うまれたときから いつも もっている
ホネを じざいに つかいこなす。
せいかくは きょうぼうだ。
106 サワムラー
あしが 2ばいの ながさに のびる。
はじめて たたかう あいては
その まあいの ひろさに おどろく。
107 エビワラー
うでを ねじりながら くりだす
パンチは コンクリートも ふんさい。
3ぷん たたかうと ひとやすみする。
108 ベロリンガ
2メートルもある したを のばすと
しっぽが ふるえるので このふたつは
つながっている かのうせいが ある。
109 ドガース
くうきよりも かるい ガスを
からだに ためて うかんでいる。
ガスは くさいうえに ばくはつする。
110 マタドガス
ゴミから はっせいする ガスを
たべて おおきくなる。ごくまれに
3つごの マタドガスが みつかる。
111 サイホーン
なんでも たいあたりで こわせる
ちからもちだが あたまが わるいので
ひとのしごとを てつだうのは むり。
112 サイドン
うしろあしだけで たつようになり
まえあしが じゆうになって ちのうが
はったつしたが ものわすればかりだ。
113 ラッキー
きずついた ポケモンや ひとがいると
えいようまんてんの タマゴをうみ
わけあたえる やさしい ポケモン。
114 モンジャラ
ぜんしんを おおう あおいツルには
さらに こまかな けがはえていて
さわると とても くすぐったい。
115 ガルーラ
おなかの ふくろで こそだてをする。
あんぜんな ときだけ こどもを
ふくろから だして あそばせる。
116 タッツー
サンゴの かげに すみかを つくる。
きけんを かんじると くちから
まっくろい スミを はいて にげる。
117 シードラ
トゲが てきから みを まもる。
ひれや ホネが かんぽうやくの
ざいりょうとして ちょうほうされる。
118 トサキント
きれいな ひれを たなびかせ
およぐ すがたは とても かれいだが
ツノの ひとつきは きょうりょく。
119 アズマオウ
あきになると プロポーズのため
からだに あぶらが のってきて
とても きれいないろに へんかする。
120 ヒトデマン
あかい コアが あるかぎり からだが
ちぎれても すぐに さいせいする。
まよなか コアが てんめつする。
121 スターミー
からだの ちゅうしんにある あかい
コアから よぞらに むかって
なぞの でんぱを はっしんしている。
122 バリヤード
ゆびさきを こまかく ふるわせて
くうきちゅうの ぶんしの うごきを
とめて みえないかべを つくるのだ。
123 ストライク
りょうての するどい カマは
かたいものを きればきるほど
さらに きれあじを ましていく。
124 ルージュラ
なきごえは まるで にんげんの
ことばのように きこえるが
いみは まったく りかいできない。
125 エレブー
すこしでも いりょくを たかめるため
パンチのまえに うでを まわすが
そのすきに にげられたりも する。
126 ブーバー
ブーバーが しんこきゅう すると
からだのまわりに かげろうができ
すがたは ぼやけて みえにくくなる。
127 カイロス
2ほんの ツノで えものを はさんで
ちぎれるまで はなさない。ちぎれない
ときは かなたまで なげとばすのだ。
128 ケンタロス
えものに ねらいを さだめると
いっちょくせんに とっしんする。
あらっぽい せいかくで ゆうめい。
129 コイキング
ながねん いきた コイキングは
はねるだけで やまをも こえるが
わざのいりょくは よわいまま。
130 ギャラドス
いちど あばれだした ギャラドスは
あらしが ふきすさんでいようとも
どんなものでも やきつくしてしまう。
131 ラプラス
ひとや ポケモンを せなかに のせて
うみを わたることが だいすき。
ひとの ことばを りかいできる。
132 メタモン
ぜんしんの さいぼうを くみかえて
みたものの かたち そっくりに
へんしんする のうりょくを もつ。
133 イーブイ
いでんしが ふきそくなため
さまざまな りゆうに よって すぐに
すがたかたちが かわってしまう。
134 シャワーズ
からだの さいぼうの つくりが
みずの ぶんしに にているので
みずに とけることも できる。
135 サンダース
かんじょうが たかぶると
でんきを おびて まっすぐになった
たいもうを なんぼんも とばす。
136 ブースター
すいこんだ いきは たいないの
ほのおぶくろで 1700どに まで
ねっせられて ほのおと なる。
137 ポリゴン
さいこうの かがくりょくで
うみだされた じんこうの ポケモン。
でんしくうかんを いどうできる。
138 オムナイト
げんだいの すぐれた かがくりょくで
かせきから ふっかつした ポケモン。
こだいの うみを およいでいた。
139 オムスター
らせんじょうの カラが おおきく
なりすぎたことが げんいんで
ぜつめつしたと かんがえられている。
140 カブト
3おくねんまえの すなはまで
くらしていたと かんがえられている。
かたい カラが みを まもる。
141 カブトプス
えものが りくじょうせいかつを
はじめたため カブトプスも りくに
あがったと かんがえられている。
142 プテラ
きょうりゅうじだいの おおぞらを
とびまわっていた ポケモン。
のこぎりのような キバを もつ。
143 カビゴン
まんぷくになると ゆびすら
うごかすのが めんどうに なるので
おなかに のっても だいじょうぶ。
144 フリーザー
でんせつの とりポケモン。
くうきちゅうの すいぶんを こおらせ
ふぶきを つくりだすことが できる。
145 サンダー
かみなりぐもの なかに いると
いわれる でんせつの ポケモン。
カミナリを じざいに あやつる。
146 ファイヤー
でんせつの とりポケモンの 1ぴき。
ファイヤーが すがたを みせると
はるが おとずれると いわれている。
147 ミニリュウ
もくげきしゃが すくないために
まぼろしのポケモンと よばれていた。
だっぴした かわが みつかっている。
148 ハクリュー
ぜんしんが オーラに つつまれるとき
まわりの てんきが いっぺんする。
うみや みずうみに すむという。
149 カイリュー
ひろい うみの どこかに すみかが
あると いわれている。なんぱした
ふねを りくまで みちびいてくれる。
150 ミュウツー
ミュウの いでんしを くみかえて
うみだされた。ポケモンで いちばん
きょうぼうな こころを もつという。
151 ミュウ
あらゆる わざを つかうため
ポケモンの せんぞと かんがえる
がくしゃが たくさん いる。
152 チコリータ
あたまの はっぱで まわりの
おんどや しつどを さぐる。
ひざしを あびることが だいすき。
153 ベイリーフ
くびまわりの つぼみから におう
スパイシーな かおりは
かいだ ひとを げんきに させる。
154 メガニウム
メガニウムが はきだす いきには
かれた くさばなを よみがえらせる
ふしぎな ちからが ひめられている。
155 ヒノアラシ
おくびょうな せいかく。
おどろくと せなかの ほのおが
いちだんと つよく もえあがる。
156 マグマラシ
ほのおの ねつで あいてを いかく。
たたかう たいせいになると
ほのおの いきおいが ます。
157 バクフーン
ほのおの ばくふうで こうげき。
しゃくねつの ほのおで かげろうを
つくりだし すがたを かくす。
158 ワニノコ
はったつした あごを もち
なんにでも かみつく しゅうせい。
トレーナーも ちゅういが ひつよう。
159 アリゲイツ
いちど かみつくと キバが
ぬけるまで ぜったいに はなさない。
ぬけた キバは すぐに はえてくる。
160 オーダイル
ふだんは ゆっくりとした うごきだが
えものに かみつくときは
めにも とまらない スピードだ。
161 オタチ
とても しんけいしつな せいかく。
とおくまで みわたせるように
しっぽを つかって せのびをする。
162 オオタチ
ははおやは ほそながい からだで
こどもを つつみこみ ねむらせる。
はやい うごきで てきを おいこむ。
163 ホーホー
せいかくに ときを つげることから
せかいの ことわりを わきまえた
ちえのかみさま とする くにもある。
164 ヨルノズク
とくしゅな つくりの りょうめは
わずかな ひかりさえ あれば
くらやみでも ひるのように みえる。
165 レディバ
むれを つくらないと ふあんで
うごけなくなるほど おくびょう。
においで きもちを つたえあう。
166 レディアン
ほしあかりを エネルギーにする。
よぞらの ほしの かずが ふえると
せなかの もようが おおきくなる。
167 イトマル
ほそくて じょうぶな いとを
はりめぐらして わなを しかける。
えものが かかるまで じっと まつ。
168 アリアドス
えものの からだに いとを つけて
わざと にがす。いとを たどれば
なかまごと つかまえられるからだ。
169 クロバット
りょうあしも はねに なったことで
とぶのが うまくなったかわりに
あるいたりするのは へたになった。
170 チョンチー
プラスと マイナスの でんきを
しょくしゅの さきから ながす。
てきを かんでんさせてしまうのだ。
171 ランターン
しんかいを およぐ ランターンの
あかりは すいめんまで とどく。
しんかいのほし と よばれている。
172 ピチュー
ほほの でんきぶくろは ちいさく
ちょっとでも でんきが あふれると
じぶんじしんが しびれてしまう。
173 ピィ
ながれぼしの おおい よるに
ピィを みかけることが おおいので
ほしにのってくる といわれている。
174 ププリン
やわらかく だんりょくせいのある
からだは いちど はずむと
ぜんぜん とまれなくなってしまう。
175 トゲピー
みんなの かんじた やさしさや
うれしさを しあわせに かえている。
カラのなかは しあわせ ばかりだ。
176 トゲチック
しあわせを わけあたえるため
こころやさしい ひとを さがしもとめ
せかいじゅうを とびまわっている。
177 ネイティ
サボテンの つぼみや トゲを
きように よけながら ついばむ。
とびはねるようにして いどうする。
178 ネイティオ
かこと みらいを みとおせる。
まいにち たいようの うごきを
みつづけている ふしぎな ポケモン。
179 メリープ
ふわふわの たいもうは せいでんきが
たまると 2ばいに ふくらむ。
さわると かんでんしてしまう。
180 モココ
たいもうに ためた でんきが
まんたんになると しっぽが ひかる。
ふれると しびれる けを とばす。
181 デンリュウ
しっぽの さきが ひかりかがやく。
むかしの ひとたちは その あかりを
つかって あいずを おくりあった。
182 キレイハナ
おおあめの きせつが おわると
あたたかい ひざしに さそわれた
キレイハナが おどりはじめる。
183 マリル
しっぽのさきに つまった あぶらは
みずに うくので どんな ながれの
はげしい かわでも おぼれない。
184 マリルリ
いちにちじゅう みずの なかで
すごせるのは くうきを たっぷり
すいこんで ためておけるからだ。
185 ウソッキー
こうげき されないように ひたすら
きのまねをしているが みずはにがてで
あめになると どこかに にげだす。
186 ニョロトノ
ニョロトノを リーダーに グループが
つくられる。ニョロトノの なきごえが
ニョロモたちを したがわせる。
187 ハネッコ
かぜに ながされて ただよう。
のやまに ハネッコが あつまりだすと
はるが おとずれると いわれている。
188 ポポッコ
きおんが たかくなると はなひらく。
そらに うかんで ひざしを
いっぱい あびようとする。
189 ワタッコ
きせつふうに ながされて
せかいを いっしゅうしてしまう。
とちゅうで わたほうしを ばらまく。
190 エイパム
てよりも じゆうじざいに うごく
しっぽを たくみに あやつりながら
たかい きのうえで くらしている。
191 ヒマナッツ
あるあさ とつぜん ふってくる。
なつが さむかった つぎの としは
かずが ばくはつてきに ふえる。
192 キマワリ
あたたかい ひざしが エネルギー。
たいようを おいかけて いどうする
しゅうせいで しられている。
193 ヤンヤンマ
ハネを こうそくで はためかせて
くうちゅうで ていし しながら
じぶんの なわばりを みはっている。
194 ウパー
ちじょうを あるくときは ひふが
かんそう しないように どくの
ねんまくで からだを おおっている。
195 ヌオー
ふなぞこや かわのいわに あたまを
ぶつけまくっても きにせず きままに
およいでいる のんきな ポケモン。
196 エーフィ
ぜんしんの たいもうは びんかん。
わずかな くうきの ゆれも かんじて
これからの てんきを あててしまう。
197 ブラッキー
つきの はどうを からだに あびると
わっかもようが ほのかに かがやき
ふしぎな ちからに めざめるのだ。
198 ヤミカラス
ヤミカラスを みかけて ふよういに
あとを つけていくと まよわされ
やまみちに おいてけぼりに される。
199 ヤドキング
シェルダーに かまれたことによって
ノーベルしょうを じゅしょうした
かがくしゃなみの ちのうを えた。
200 ムウマ
まよなか ひとを おどろかせては
こわがるこころを あつめて じぶんの
エネルギーに している ポケモン。
201 アンノーン
1ぴきで いても なにも おきないが
2ひき いじょうで ならぶと
なにかの ちからが めばえるという。
202 ソーナンス
くろい しっぽを ひっしになって
かくすのは しっぽに ひみつがある
しょうこだと かんぐられている。
203 キリンリキ
しっぽの あたまにも ちいさな
のうがあり うしろを むいたままでも
ほんのうで たたかうことが できる。
204 クヌギダマ
きのみに そっくり。まちがわれて
とりポケモンに つつかれてしまうが
かたい カラで まもられている。
205 フォレトス
こうてつの カラで まもられている。
すきまから めだまが のぞいているが
なかみの しょうたいは なぞのまま。
206 ノコッチ
しっぽで じめんを ほって
めいろのような すあなを つくる。
はねで すこしだけ とべる。
207 グライガー
そらを すべるように とんできて
かおに はりつき おどろかせてから
どくバリで こうげき してくる。
208 ハガネール
つちと いっしょに のみこんだ
はがねが たまっていって からだが
へんかしたとも かんがえられる。
209 ブルー
ちいさな ポケモンが にげだすほどの
こわいかおが ぎゃくに かわいいと
じょせいに にんきの ポケモン。
210 グランブル
かおに にあわず おくびょう。
しかし ひとたび おこりはじめると
おおきな キバで はんげきする。
211 ハリーセン
ぜんしんの どくバリを
しほうはっぽうに うちだす。
まるい からだは およぎが にがて。
212 ハッサム
めだまもようの ついた はさみを
ふりあげて いかくする だけでなく
そのまま ふりおろすので きけんだ。
213 ツボツボ
こうらの なかに きのみを ためる。
そのうち きのみは はっこうして
おいしい ジュースに なるのだ。
214 ヘラクロス
あまいミツが だいすきで
ひとりじめ するため じまんのツノを
つかって あいてを ぶんなげる。
215 ニューラ
ずるがしこく いっぴきが おやを
おびきよせ もういっぴきが タマゴを
とるという チームプレーも みせる。
216 ヒメグマ
あまい ミツを てのひらに
しみこませて いつも なめている。
ヒメグマによって あじが ちがう。
217 リングマ
なわばりにある おいしい きのみや
くだものの なる き には
ツメで きずあとを つける。
218 マグマッグ
ようがんで できた からだを もつ。
たえず うごいていないと からだが
ひえて かたまってしまうのだ。
219 マグカルゴ
たいおんは やく1まんど。
マグマが かたまって できた カラの
すきまから ほのおを ふきだす。
220 ウリムー
においに びんかんで こおりのしたに
うもれた キノコや きのみの ほかに
おんせんさえも さぐりあててしまう。
221 イノムー
ながい たいもうに おおわれていて
さむさに つよく こおりの キバは
ゆきがふると さらに ふとくなる。
222 サニーゴ
みなみの きれいな うみには
たくさんの サニーゴが いる。
よごれた うみでは いきられない。
223 テッポウオ
くちから いきおいよく ふきだす
みずは ふかい うみのなか からでも
ねらった えものに かならずあたる。
224 オクタン
いわあなに もぐりこむのが すき。
そのまま くちだけだして えものに
スミを ふきかけることも ある。
225 デリバード
しっぽで えさを つつんで はこぶ。
やまで そうなんした ひとに
えさを わけあたえる しゅうせい。
226 マンタイン
ゆうぜんと うみを およぐうちに
たべのこしを ねらった テッポウオが
ヒレに くっつくが きにしていない。
227 エアームド
てつのような かたい よろいに
おおわれている。じそく300キロの
スピードで おおぞらを とびまわる。
228 デルビル
さまざまな なきごえを つかいわけ
なかまと コミュニケーションしながら
かりを おこなう かしこさをもつ。
229 ヘルガー
おこったときに くちから ふきだす
ほのおには どくそも まじっていて
やけどになると いつまでも うずく。
230 キングドラ
かいていどうくつに すんでいる。
キングドラが みうごきすると
きょだいな うずしおが うまれる。
231 ゴマゾウ
からだは ちいさいが ちからもち。
おとなの ひとを かるがると
せなかに のせて あるいてしまう。
232 ドンファン
からだを まるめて かいてんしながら
とっしんする こうげき。いちげきで
みんかを ばらばらに ふきとばす。
233 ポリゴン2
わくせい かいはつが できるように
バージョンアップ されたのだが
まだまだ むずかしかった ようだ。
234 オドシシ
ツノを みつめていると わっかの
ちゅうしんに すいこまれそうな
ふしぎな きぶんに なってしまう。
235 ドーブル
しっぽを ふでのように つかって
なわばりに マークを えがく。
その しゅるいは 5000いじょう。
236 バルキー
けんかっぱやいことで ゆうめい。
じぶんよりも おおきな あいてに
いどみかかるので きずが たえない。
237 カポエラー
コマのように かいてんしながら
たたかう。えんしんりょくの パワーで
はかいりょくは 10ばいだ。
238 ムチュール
なんでも くちびるで ふれてみて
たしかめる。すきな ものも きらいな
ものも くちびるが おぼえている。
239 エレキッド
ツノの あいだには よわいけれど
でんきが ながれているので うっかり
てを いれると しびれてしまう。
240 ブビィ
マグマのような けつえきが
たいないに ながれているため
たいおんは 600どにも なる。
241 ミルタンク
ミルタンクの ミルクを のんで
そだった こどもは けんこうで
たくましい おとなに なるという。
242 ハピナス
ハピナスの うむ タマゴには
しあわせが つまっていて ひとくち
たべると だれでも えがおになれる。
243 ライコウ
カミナリと ともに おちてきたと
いわれている。せなかの あまぐもから
カミナリを うちだすことが できる。
244 エンテイ
エンテイが ほえると
せかいの どこかの かざんが
ふんかすると いわれている。
245 スイクン
せかいじゅうを かけめぐり
よごれた みずを きよめている。
きたかぜと ともに はしりさる。
246 ヨーギラス
つちを たべる ポケモン。
おおきな やまを たいらげると
せいちょうのため ねむりはじめる。
247 サナギラス
がんばんのような かたい からだ。
あっしゅくした ガスを ふんしゃして
まるで ロケットのように とびだす。
248 バンギラス
バンギラスが あばれると
やまが くずれ かわが うまるため
ちずを かきかえる ことになる。
249 ルギア
ふかい かいこうの そこで ねむる。
ルギアが はばたくと 40にち
あらしが つづくと いわれている。
250 ホウオウ
なないろの つばさを もつ。
ホウオウを みた ものは えいえんの
しあわせが やくそくされるという。
251 セレビィ
じかんを こえる ちからを つかう。
へいわな じだいにだけ
すがたを みせると いわれている。
252 キモリ
あしの うらには ちいさな トゲが
たくさん ついているので カベや
てんじょうを あるくことが できる。
253 ジュプトル
みつりんに せいそくする。
えだから えだへ とびうつりながら
いどうして えものに せっきんする。
254 ジュカイン
うでに はえた はっぱは たいぼくも
すっぱり きりたおす きれあじ。
みつりんの たたかいでは むてき。
255 アチャモ
たいないで ほのおが もえているので
だきしめると とても あたたかい。
1000どの ひのたまを とばす。
256 ワカシャモ
1びょうかんに キックを 10ぱつ
くりだす あしわざの もちぬし。
するどい なきごえで いかくする。
257 バシャーモ
てくびから ふきだした ほのおで
こぶしを つつみこんだ パンチは
あいてを くろこげに してしまう。
258 ミズゴロウ
あたまの ひれで みずの ながれを
かんじて まわりの ようすを しる。
いわを もちあげる ちからもち。
259 ヌマクロー
ぬかるんだ あしばでも しっかり
あるける じょうぶな あしこし。
どろに からだを うめて ねむる。
260 ラグラージ
おおがたせんを ひっぱって およぐ
パワーの もちぬし。ふとい うでの
ひとふりで あいてを たたきのめす。
261 ポチエナ
しつこい せいかくの ポケモン。
めをつけた えものが ヘトヘトに
つかれるまで おいかけまわす。
262 グラエナ
むれで えものを おいつめる。
すぐれた トレーナーの めいれいには
ぜったいに さからわない。
263 ジグザグマ
ジグザグに あるいて くさかげや
じめんに うまっている たからものを
みつけるのが とくいな ポケモン。
264 マッスグマ
じそく100キロで えものに
おそいかかるが まっすぐにしか
はしれないので しっぱいも おおい。
265 ケムッソ
とりポケモンに よく ねらわれるが
おしりの トゲから どくをだし
ひっしになって ていこうする。
266 カラサリス
いとを きのえだに まきつけている。
いとについた あまみずを のみながら
しんかの ときを まっている。
267 アゲハント
みために よらず こうげきてきで
かふんあつめの じゃまを すると
ほそながい くちを つきさしてくる。
268 マユルド
マユに こもっている あいだに
うけた こうげきは しんかしても
わすれずに かならず しかえしする。
269 ドクケイル
はばたくたびに どくのこなが まう。
よるの あいだに がいろじゅの
はっぱを くいちらかすことも ある。
270 ハスボー
みずくさに そっくりな ポケモン。
およげない ポケモンを はっぱに
のせて むこうぎしまで はこぶ。
271 ハスブレロ
つりびとを みつけると
すいちゅうから つりいとを ひっぱり
ジャマして よろこぶ いたずらもの。
272 ルンパッパ
ようきな おんがくを きくと
からだじゅうに ちからが みなぎり
おどらずには いられなくなるのだ。
273 タネボー
えだに ぶらさがっていると
きのみに そっくり。ついばもうとした
ポケモンを おどろかせて よろこぶ。
274 コノハナ
コノハナが かなでる くさぶえの
ねいろは ひとを ふあんにさせる。
もりの おくに すんでいる。
275 ダーテング
はっぱの うちわを あおぐと
ふうそく30メートルの とっぷうが
まきおこり みんかを ふきとばす。
276 スバメ
つよい あいてにも ゆうかんに
たちむかう こんじょうの もちぬし。
あたたかい とちを めざして とぶ。
277 オオスバメ
じょうくうを せんかいしながら
えものを さがし まっさかさまに
きゅうこうかして つかまえる。
278 キャモメ
じょうしょう きりゅうに のって
グライダーのように おおぞらを まい
くちばしに はさんだ エサをはこぶ。
279 ペリッパー
くちのなかに ちいさなポケモンや
タマゴをいれて あんぜんな ばしょに
とどけてくれる そらの はこびや。
280 ラルトス
あかいツノで ひとや ポケモンの
あたたかな きもちを キャッチすると
ぜんしんが ほのかに あつくなる。
281 キルリア
トレーナーが よろこぶと
キルリアに エネルギーが みちあふれ
たのしそうに くるくると おどる。
282 サーナイト
トレーナーを まもるためなら
サイコパワーを つかいきり ちいさな
ブラックホールを つくりだす。
283 アメタマ
すいめんを すべるように あるく。
あたまの さきから あまい においを
だして えものを さそう。
284 アメモース
めだまもようの しょっかくを もつ。
4まいの はねで うかびあがり
ぜんごさゆうに うごくことができる。
285 キノココ
あたまの てっぺんから どくほうしを
ふきだす。ほうしを すいこむと
からだの ふしぶしが いたくなる。
286 キノガッサ
みじかい うでは パンチを だすとき
ぐーんと のびる。プロボクサー
かおまけの テクニックを もつ。
287 ナマケロ
1にちのうち ほとんどの じかんを
ねころがって すごす。その ようすを
みていると ねむけに おそわれる。
288 ヤルキモノ
しんぞうが 10ばいの テンポで
こどう しているため
ひとときも じっとしていられない。
289 ケッキング
せかいいち ぐうたらな ポケモン。
ねころがっているだけに みえるが
はんげきの パワーを ためている。
290 ツチニン
じめんの したで せいちょうする。
ほとんど みえない めの かわりに
しょっかくで ようすを さぐる。
291 テッカニン
あまりに こうそくで うごくため
すがたが みえなくなる ことがある。
じゅえきに あつまってくる。
292 ヌケニン
ぬけがらが たましいを やどした。
せなかの すきまから のぞきこむと
たましいを すわれてしまうらしい。
293 ゴニョニョ
ふだんは ささやくような なきごえ。
ふあんになると ジェットきと おなじ
おんりょうで なきつづける。
294 ドゴーム
おおごえの しょうげきはで
トラックを ひっくりかえしてしまう。
あしを ふみならして パワーアップ。
295 バクオング
バクオングの とおぼえは 10キロ
さきまで とどく。からだじゅうの
あなから さまざまな おとを だす。
296 マクノシタ
ふとい きのみきに ぶつかって
からだを きたえる。すみかの そばは
へしおられた きが たくさんある。
297 ハリテヤマ
からだの おおきな ポケモンたちと
ちからくらべをすることが だいすき。
はりてで トラックを ふっとばす。
298 ルリリ
ゴムボールのように よく はずむ
しっぽを ふりまわし じぶんよりも
おおきな あいてに たちむかう。
299 ノズパス
ピンチになると じりょくを つよめ
まわりにある てつの かたまりを
ひきよせて みをまもることも ある。
300 エネコ
うごくものを つい おってしまう。
じぶんの しっぽを おいかけて
おなじ ばしょを グルグル まわる。
301 エネコロロ
うつくしい けなみを もち
じょせいトレーナーに だいにんき。
きまった すみかを もたない。
302 ヤミラミ
どうくつの くらやみに ひそむ。
ほうせきを たべているうちに
めが ほうせきに なってしまった。
303 クチート
ツノが へんけいして できた
おおあごが あたまに ついている。
てっこつを かみきってしまう。
304 ココドラ
ふだんは やまおくで くらしているが
おなかが すくと ふもとに あらわれ
せんろや くるまを たべてしまう。
305 コドラ
てっこうせきを ほりだして たべる。
はがねの からだを ぶつけあって
なわばりあらそいをする しゅうせい。
306 ボスゴドラ
はがねの ツノで かたい がんばんを
つきくずしながら しょくりょうの
てつを さがして トンネルを ほる。
307 アサナン
いつもは やまおくで しゅぎょう。
めいそうをして せいしんりょくを
たかめると からだが うかびあがる。
308 チャーレム
なにも たべずに ただひたすらに
せいしんを とぎすませると
あいてのオーラが みえるようになる。
309 ラクライ
たいもうに ためた でんきを つかい
きんにくを しげきすることで
しゅんぱつりょくを たかめる。
310 ライボルト
たてがみから ほうでんしている。
ずじょうに かみなりぐもを つくり
いなずまを おとして こうげきする。
311 プラスル
ひばなの ボンボンを つくって
なかまを おうえんする。
でんちゅうから でんきを すいとる。
312 マイナン
なかまを おうえんする しゅうせい。
まけそうになると からだから だす
ひばなの かずが どんどん ふえる。
313 バルビート
よるになると おしりを ひからせ
なかまと かいわする。イルミーゼの
だす あまい かおりが だいすき。
314 イルミーゼ
あまい かおりで バルビートを
ゆうどうして よぞらに
ひかりの サインを えがく。
315 ロゼリア
げんきな ロゼリアほど はなから
いい かおりを かもしだし かいだ
ひとを とても リラックスさせる。
316 ゴクリン
からだの ほとんどが いぶくろ。
きょうりょくな いえきで のみこんだ
ものを たちまち しょうかする。
317 マルノーム
なんでも まるのみしてしまう。
けあなから もうどくの たいえきを
ぶんぴつして てきに あびせかける。
318 キバニア
なわばりに はいってきた あいてを
しゅうだんで こうげき。するどい
キバは ボートの そこも かみきる。
319 サメハダー
てっぱんも かみちぎる キバを もち
およぐ そくどは じそく120キロ。
べつめいは うみのギャング。
320 ホエルコ
はれた ひは すなはまに あがり
ボールのように はずんで あそぶ。
はなから みずを ふきあげる。
321 ホエルオー
いちばん おおきい ポケモン。
いきつぎせずに 3000メートルの
ふかさまで もぐることが できる。
322 ドンメル
しゃくねつの マグマを せなかの
コブに ためている。あめに あたると
マグマが ひえて うごきが にぶる。
323 バクーダ
せなかに かざんを もつ ポケモン。
たいないの マグマが ふえると
ふるえた あとに だいばくはつする。
324 コータス
こうらの なかで せきたんを もやし
エネルギーに している。ピンチの
ときは くろい ススを ふきだす。
325 バネブー
しっぽを バネのかわりに いつも
とびはねている。はねる しんどうで
しんぞうを こどう させているのだ。
326 ブーピッグ
くろしんじゅで サイコパワーを
ぞうふくさせる。ふしぎな ステップで
あいての こころを あやつる。
327 パッチール
おなじ ブチもようの パッチールは
いない。フラフラした あしどりで
あいての ねらいを はずす。
328 ナックラー
さばくに つくった すりばちがたの
あなの そこで えものが はまって
おちてくるのを まちつづける。
329 ビブラーバ
はねを はげしく しんどうさせて
ちょうおんぱを だす。にんげんも
ずつうを おこすほど きょうりょく。
330 フライゴン
きょうれつな ハネの はばたきで
すなあらしを おこす。
さばくのせいれい と よばれる。
331 サボネア
さばくに せいそく。たいないに
すいぶんを ためることで みずを
のまずに 30にちかん いきられる。
332 ノクタス
よるになると かつどうを はじめる。
さばくの あつさに つかれはてた
えものを みつけだし とらえるのだ。
333 チルット
じぶんも まわりも きれいでないと
おちつかない せいかくの ポケモン。
よごれをみつけると はねでふきとる。
334 チルタリス
こころが かよいあった ひとがいると
やわらかく うつくしい はねで
そっと つつみこみ ハミングする。
335 ザングース
なんせだいにも わたって
ハブネークと たたかってきた。
するどい ツメが さいだいの ぶき。
336 ハブネーク
せんぞだいだい ザングースと
たたかってきた。しっぽの やいばを
いわで とぎ たたかいに そなえる。
337 ルナトーン
まんげつの よるになると かっぱつに
かつどうするため つきの みちかけと
かんけいしていると いわれている。
338 ソルロック
たいようの ぶんしんと うわさされる
しんしゅの ポケモン。からだを
かいてんさせて ひかりを はなつ。
339 ドジョッチ
ぬるぬるの からだは つかみにくい。
ある ちほうでは どろが かたまって
ドジョッチが うまれたと いわれる。
340 ナマズン
なわばりいしきが とても つよく
がいてきが ちかづくと はげしく
じめんを ゆらして おそいかかる。
341 ヘイガニ
どんな かんきょうにも てきおうする
つよい せいめいりょくの もちぬし。
はさんだ えものは はなさない。
342 シザリガー
いけに すむ ほかの ポケモンを
ハサミで つまみあげ いけの そとへ
ほうりだしてしまう あばれんぼう。
343 ヤジロン
いっぽんあしで かいてんしながら
いどうする。こだいの いせきから
みつかった めずらしい ポケモン。
344 ネンドール
こだいの どろにんぎょうが
かいこうせんを あびたことで
いのちが やどり ポケモンとなった。
345 リリーラ
およそ 1おくねんまえの かいていで
くらしていた こだいの ポケモン。
かがくの ちからで ふっかつした。
346 ユレイドル
あたたかい うみの あさせに いる。
しおが ひくと すなはまに もぐった
えものを ほりだして たべる。
347 アノプス
かせきから ふっかつした ポケモンの
せんぞの いっしゅ。うみで くらし
ツメで えものを つかまえる。
348 アーマルド
しんかして ちじょうで くらすように
なった。ぜんしんが がんじょうな
よろいに おおわれている。
349 ヒンバス
みすぼらしく みにくい ポケモンだが
しぶとい せいめいりょくを もち
わずかな みずだけでも いきのびる。
350 ミロカロス
にじいろと いわれる きれいな
ウロコは みるほうこうを かえると
さまざまな いろに へんかする。
351 ポワルン
てんきによって すがたが かわる。
みずの ぶんしと そっくりなことが
さいきんになって はっけんされた。
352 カクレオン
からだの いろを じゆうに かえる
のうりょくを もつ。おなかにある
ギザギザもよう だけは かわらない。
353 カゲボウズ
うらみの かんじょうが だいすき。
うらみを もつ ひとが すむ いえの
のきしたに ずらりと ぶらさがる。
354 ジュペッタ
すてられた ぬいぐるみに おんねんが
やどり ポケモンになった。じぶんを
すてた こどもを さがしている。
355 ヨマワル
こどもの なきごえが だいすきで
ぶあつい カベも とおりぬけて
わるいこを おどろかせ なかせる。
356 サマヨール
さまよっている ひとだまを みつけ
からっぽの たいないに すいこむ。
すいこまれて どうなるかは なぞ。
357 トロピウス
いつも おなじ くだものばかり
たべていたら のどもとに とても
おいしい くだものが はえてきた。
358 チリーン
なきごえは からだの くうどうで
ひびきあって きれいな ねいろになり
てきをおどろかせ おいはらっていた。
359 アブソル
ツノが わざわいを かんちすると
うわさされ ねらわれたため
やまおくに すがたを けした。
360 ソーナノ
なかまたちと おしくらまんじゅうを
やることで がまんづよく そだつ。
あまい くだものが だいこうぶつ。
361 ユキワラシ
おおきな はっぱの したに
すうひきの ユキワラシが あつまり
なかよく くらしていると いう。
362 オニゴーリ
くうきちゅうの すいぶんを
いっしゅんで こおらせることで
えものが にげられないように する。
363 タマザラシ
りゅうひょうの うえを コロコロと
ころがって かいがんに たどりつく。
およぐには ふべんな たいけい。
364 トドグラー
なんでも はなの うえで まわす
クセを もつ。まわしながら においや
かんしょくを おぼえるのだ。
365 トドゼルガ
おおきな こおりを キバで くだく。
あつい しぼうは さむさだけでなく
てきの こうげきも はねかえす。
366 パールル
いっしょうに 1こだけ つくる
しんじゅは サイコパワーを
ぞうふくする さようが あるという。
367 ハンテール
しんかいに せいそくする ポケモン。
こざかなの かたちをした しっぽで
えものを おびきよせ つかまえる。
368 サクラビス
うみの そこで くらしているが
はるになると からだの ピンクいろが
なぜか あざやかに いろづく。
369 ジーランス
しんかいちょうさで はっけんされた
めずらしい ポケモン。1おくねんの
あいだ すがたが かわっていない。
370 ラブカス
あたたかい うみに せいそくする。
ラブカスを みつけた カップルは
えいえんの あいが つづくという。
371 タツベイ
おおぞらを とぶことを ゆめみて
まいにち とぶ れんしゅうのために
がけから とびおりている。
372 コモルー
かたい カラの なかでは さいぼうが
へんかを はじめている。しんかする
しゅんかんに カラが はがれおちる。
373 ボーマンダ
そらを とぶことを ねがいつづけた
けっか からだの さいぼうが
へんかして つばさが はえてきた。
374 ダンバル
じりょくの はちょうで なかまと
かいわする。むれになった ダンバルは
いっしみだれぬ うごきを する。
375 メタング
2ひきの ダンバルが がったいした。
はがねの ボディは ジェットきと
しょうとつしても きずつかない。
376 メタグロス
メタングが がったいして うまれた。
4つの のうを もつ メタグロスは
スーパーコンピュータなみの ちのう。
377 レジロック
ぜんしんが いわで できている。
たたかいで からだが かけても
いわを くっつけて なおしてしまう。
378 レジアイス
ひょうがきに できた こおりで
からだが つくられている。マイナス
200どの れいきを あやつる。
379 レジスチル
なんまんねんも ちかの あつりょくで
きたえられた きんぞくの ボディは
きずひとつ つかない。
380 ラティアス
ひかりを くっせつさせる うもうで
ぜんしんを つつみこみ すがたを
みえなくする のうりょくを もつ。
381 ラティオス
たかい ちのうを もつ ポケモン。
うでを おりたたんで とべば
ジェットきを おいこす スピードだ。
382 カイオーガ
おおあめを ふらせる のうりょくで
うみを ひろげたと いわれている。
かいこうの そこで ねむっていた。
383 グラードン
おおむかし カイオーガとの しとうの
すえに ちかマグマの なかで
ねむっていた ポケモン。
384 レックウザ
くもより はるかうえの オゾンそうに
せいそくしているため ちじょうから
すがたを みることは できない。
385 ジラーチ
1000ねんかんで 7にちだけ
めを さまし どんな ねがいごとでも
かなえる ちからを つかうという。
386 デオキシス
いんせきに ふちゃくしていた
うちゅうウイルスの DNAが
へんいして うまれた ポケモン。
387 ナエトル
つちで できた せなかの こうらを
さわって ほどよく しめっていたなら
その ナエトルは とても げんきだ。
388 ハヤシガメ
きれいな みずが わきでる ばしょを
しっていて なかまの ポケモンを
せなかに のせて そこまで はこぶ。
389 ドダイトス
ドダイトスの せなかで うまれて
ドダイトスの せなかで いっしょうを
まっとうする ポケモンも いる。
390 ヒコザル
とても みがるな ポケモン。
まわりが もえないように おしりの
ほのおを けしてから ねむる。
391 モウカザル
しっぽの ほのおの いきおいを
うまく コントロールして じぶんの
とくいな まあいで たたかうのだ。
392 ゴウカザル
てあしに ほのおを まとった
どくとくの かくとうわざを つかい
どんな あいてにも たちむかう。
393 ポッチャマ
あるくのは にがてで こけたりするが
ポッチャマの プライドは たかく
きにせず どうどうと むねを はる。
394 ポッタイシ
どの ポッタイシも じぶんが
いちばん えらいと かんがえるため
むれを つくることは ふかのうだ。
395 エンペルト
プライドを きずつける ものは
りゅうひょうをも せつだんする
つばさで まっぷたつに する。
396 ムックル
むれを つくることで 1ぴきでの
よわさを カバーしあっているが
むれが おおきくなると もめだす。
397 ムクバード
じぶんの よわさを わきまえており
いつも むれで くらしている。
いっぴきになると やかましく なく。
398 ムクホーク
じぶんの からだが きずつこうとも
こうげきを やめなくなった。
とさかの かたちを きにしている。
399 ビッパ
ビッパと コラッタの まえば
どちらが のびるのが はやいのか
くらべたところ ひきわけ だった。
400 ビーダル
ビーダルが ダムを つくった
かわは はんらん することがないので
ちかくの ひとから かんしゃされる。
401 コロボーシ
あしが みじかく こけそうになるたび
かたい しょっかくが こすれあって
もっきんのような おとが ひびく。
402 コロトック
へんげんじざいの なきごえを
きそいあわせる なきくらべ という
あそびを たのしむ むらがある。
403 コリンク
からだを うごかすたびに きんにくが
のびちぢみして でんきが うまれる。
ピンチになると からだが かがやく。
404 ルクシオ
するどい ツメの さきには つよい
でんきが ながれており ほんのすこし
かするだけで あいてをきぜつさせる。
405 レントラー
かべのむこうも みえる ちからで
にげた えものを おいつめるほかにも
まいごの こどもを さがしたりする。
406 スボミー
おんどの へんかに びんかんで
あたたかい ひざしを かんじるとき
つぼみは かならず ひらくという。
407 ロズレイド
りょうての どくの せいぶんは
それぞれ ちがう しゅるいだが
どっちを さされても しにかける。
408 ズガイドス
およそ 1おくねんまえの ポケモン。
ジャングルで うまれそだち じゃまな
じゅもくは ずつきで へしおった。
409 ラムパルド
あたまを はげしく ぶつけあっても
ずがいこつは あつさ 30センチも
あるので きぜつ したりしない。
410 タテトプス
ばつぐんの ぼうぎょりょくを もつ。
そのため とくに あらそうこともなく
くさや きのみを たべて すごす。
411 トリデプス
よこいちれつに ならぶと どんな
ポケモンでも とっぱ できない。
そうやって こどもを まもっていた。
412 ミノムッチ
からだをつつむ ざいりょうが ない
ばしょで うまれても ミノムッチは
いつのまにか ミノを まとっている。
413 ミノマダム
しんかするとき まわりにある
ざいりょうを からだに とりこむため
おおくの バリエーションが ある。
414 ガーメイル
はなのミツが だいすきだが
じぶんでは あつめず ミツハニーから
よこどり ばかりを かんがえている。
415 ミツハニー
うまれたときから 3びき いっしょ。
ビークインに よろこんでもらうため
いつも はなのミツを あつめている。
416 ビークイン
さまざまな フェロモンを だして
どうたいに いる こどもたちを
じざいにあやつり てきとたたかう。
417 パチリス
たまった でんきを わけあたえようと
ほほぶくろを こすりあわせる
パチリスを みかけることも ある。
418 ブイゼル
しっぽを スクリューのように まわし
すいちゅうを およぐだけでなく
まとわりつく かいそうも きれる。
419 フローゼル
りょうしまちに おおく みられ
おぼれた ひとを たすけたり
とった えものを はこんでいる。
420 チェリンボ
ちいさな たまには えいようが
つまっているだけでなく おいしいので
ムックルに ついばまれたりする。
421 チェリム
つよい ひざしを かんじとると
とざしていた はなびらを ひろげ
ぜんしんで にっこうを あびる。
422 カラナクシ
やわらかい からだを つよくおすと
むらさきいろの なぞの えきたいが
にじみでるので ようちゅうい。
423 トリトドン
むかしは じょうぶな カラで
せなか ぜんたいを おおっていた。
さいぼうに その なごりが ある。
424 エテボース
2ほんに わかれた しっぽは
いろんなことが きように できるので
ほとんど てを つかわなくなった。
425 フワンテ
あてもなく うかぶ ようすから
まよえる たましいの みちしるべ と
つたえる むかしばなしも ある。
426 フワライド
ゆうぐれ むれになって おおぞらを
かぜに ながされていくが きづくと
いつのまにか きえてしまっている。
427 ミミロル
いつも まるめている みみを
いきおいよく のばすと おおきな
いわも かんたんに こわせる。
428 ミミロップ
みみは とても デリケートらしく
やさしく ていねいに さわらないと
しなやかな あしで けられてしまう。
429 ムウマージ
じゅもんのような なきごえだが
まれに あいてを しあわせにする
こうかも ひめていると いう。
430 ドンカラス
ドンカラスが ひくいこえで なくと
すぐさま ヤミカラスが あつまるため
よるをまねくもの とも いわれる。
431 ニャルマー
トレーナーが エサを くれないと
はなのあなに ツメをひっかける
ひどい いちめんを ひめている。
432 ブニャット
どうたいを しっぽで しばりつけて
じぶんを おおきく みせている。
めがあうと いつまでも にらみあう。
433 リーシャン
とびはねると くちのなかにある
たまが あちこちに はんしゃして
すずのような ねいろと なる。
434 スカンプー
おしりからとばす くさい しるの
においは はんけい2キロに ひろがり
まわりの ポケモンは いなくなる。
435 スカタンク
しっぽの さきから ひどい においの
えきたいを とばして こうげきするが
うえから ねらわれると とまどう。
436 ドーミラー
おおむかしの ドーミラーは
かがみのように はんしゃしていたと
かんがえる けんきゅうかも いる。
437 ドータクン
べつせかいへの あなを あけて
そこから あめを ふらしていた。
そのため ほうさくのかみ とされる。
438 ウソハチ
かんそうした くうきを このむ。
すいぶんを ちょうせつ するときに
だす みずが なみだに みえる。
439 マネネ
めにみえる あいての かおや
うごきの モノマネを することで
どんな きもちか わかろうとする。
440 ピンプク
ちいさないしを かかえるのが すき。
あいての あしもとを あるきまわって
ついつい ころばすことも ある。
441 ペラップ
ベロは にんげんのものに そっくり。
そのため にんげんの はなすことばを
じょうずに まねることが できる。
442 ミカルゲ
いつも わるさばかり していたら
ふしぎな じゅつで ほんたいを
かなめいしに しばりつけられた。
443 フカマル
おおぐちを つかった こうげきは
いりょく じゅうぶんだが まだ
うまくたたかえず じぶんもきずつく。
444 ガバイト
ひかりかがやく ものが だいすきで
どうくつの なかで みつけた
たからを じぶんのすに ためこむ。
445 ガブリアス
こうそくで かけぬけると つばさは
くうきの やいばを うみだし
まわりのきは せつだん されている。
446 ゴンベ
ひっしに エサを たべているうちに
からだの けのしたに かくしていた
エサのことを わすれてしまうのだ。
447 リオル
よろこびや いかりと いった
かんじょうを なみのかたち として
みわける ふしぎなちからを もつ。
448 ルカリオ
きたえられた ルカリオは はどうを
つかい 1キロさきに だれがいるのか
どんなきもちか さえも わかる。
449 ヒポポタス
はなの あなを ぴたりと とじてから
すなのなかを あるくように すすむ。
10ぴきていどの むれで くらす。
450 カバルドン
いがいと おこりっぽい ポケモンで
くちを おおきく あけることで
まわりに つよさを アピールする。
451 スコルピ
しっぽのはさみが とじると どうじに
はりのさきから どくが にじみだす。
1ねん なにもたべずに たえられる。
452 ドラピオン
もうどくを つかわなくても じまんの
ちからで あいてを バラバラにする
がんじょうな からだの もちぬし。
453 グレッグル
せいせいどうどうと たたかうことは
すくないが それも いきのびるため。
マスコットとして にんきが たかい。
454 ドクロッグ
のどもとに どくぶくろを もつ。
のどを ならすと たまった どくは
ねりこまれ きょうりょくになる。
455 マスキッパ
しっちたいに はえる きにまきつき
あまいかおりの だえきで えものを
おびきよせては ひとくちで たべる。
456 ケイコウオ
からだの よこがわにある ラインは
たいようのひかりを ためておける。
よるになると あざやかに かがやく。
457 ネオラント
ながい ひれを あしのように
つかって かいていを はっている。
ランターンと えものを とりあう。
458 タマンタ
テッポウオと たわむれながら
すいめんを はねている ようすを
みるための ツアーが おこなわれる。
459 ユキカブリ
にんげんに きょうみが あるのか
ゆきやまで あしあとを みつけると
そのまわりに あつまってくる。
460 ユキノオー
ゆきのはなが さくころ どこからか
すがたを あらわし はながちると
また どこかに すがたを かくす。
461 マニューラ
しんかして さらに ずるがしこくなり
ツメで いしに サインをつけて
コミュニケーションを はかっている。
462 ジバコイル
ジバコイルを かがくりょくで
しんか させようと こころみる
しゅうだんが いたが しっぱいした。
463 ベロベルト
ながいしたは いつも だえきまみれ。
だえきには ものをとかす せいぶんが
ふくまれており さわると しびれる。
464 ドサイドン
きんにくを ちからを こめて
しゅんかんてきに ふくらませることで
てにした いしを ふんしゅつできる。
465 モジャンボ
しょくぶつで できた うでは
ほうっておくと からみついてくる。
きってもきっても すぐに はえる。
466 エレキブル
あいての こうげきを きにせず
ちかづいては しっぽを おしつけて
こうあつの でんりゅうを ながす。
467 ブーバーン
せっし2000どの ひのたまを
うちだすとき ブーバーンの からだは
ねつのため ほのかに しろくなる。
468 トゲキッス
おたがいの そんざいを みとめあい
むだに あらそわない ひとのために
さまざまな めぐみを わけあたえる。
469 メガヤンマ
あごの ちからは けたはずれ。
こうそくで とんで すれちがいざまに
あいてを かみちぎるのが とくい。
470 リーフィア
きほんてきに あらそわない。
さいぼうが しょくぶつに ちかくなり
たいないで こうごうせいが できる。
471 グレイシア
たいおんを コントロールすることで
しゅういの くうきを こおらせて
ダイヤモンドダストを ふらせる。
472 グライオン
わずかな かぜのながれに うまく
のると いちども はばたくことなく
このほしを いっしゅう できる。
473 マンムー
1まんねん まえの じめんから
こおりづけの マンムーが みつかり
しかも めざめたので さわがれた。
474 ポリゴンZ
いじげんでも かつやく できるよう
プログラムを しゅうせい したが
ねらいどおりには いかなかった。
475 エルレイド
だれかを まもろうと したとき
ひじをのばし かたなのように
へんか させて はげしく たたかう。
476 ダイノーズ
チビノーズと よばれる ちいさな
3つの ユニットを じりょくで
じゆうじざいに あやつっている。
477 ヨノワール
だんりょくのある からだの なかに
いきばのない たましいを とりこんで
あのよに つれていくと いわれる。
478 ユキメノコ
マイナス50どの いきを ふきかけ
こおらせた えものを ひみつの
ばしょに かざっていると いわれる。
479 ロトム
でんきのような からだは いちぶの
きかいに はいりこむことが できる。
そして そのからだで いたずらする。
480 ユクシー
ユクシーが とびまわったことで
ひとびとに ものごとを かいけつする
ちえと いうものが うまれた。
481 エムリット
エムリットが とびまわったことで
ひとびとに いきるときの よろこび
かなしみと いうものが うまれた。
482 アグノム
アグノムが とびまわったことで
ひとびとに なにかを するための
けついと いうものが うまれた。
483 ディアルガ
ディアルガの しんぞうが うごくと
じかんは ながれていくと されている
シンオウの でんせつ ポケモン。
484 パルキア
パルキアが こきゅうを するたびに
くうかんは あんていすると される
シンオウの でんせつの ポケモン。
485 ヒードラン
がんじょうな はがねの からだだが
じぶんが はっする こうねつの ため
ところどころ とけてしまっている。
486 レジギガス
とくしゅな ひょうざんや がんせき
マグマから じぶんの すがたに にた
ポケモンを つくったと いわれる。
487 ギラティナ
あばれもの ゆえ おいだされたが
やぶれたせかいと いわれる ばしょで
しずかに もとのせかいを みていた。
488 クレセリア
みかづきに ちかい よるほど
しっぽから のびる オーロラは
ながく うつくしくなる。
489 フィオネ
あたたかい うみを ただよっている。
どんな とおくに ながされても
うまれた ばしょに かならずもどる。
490 マナフィ
うまれたときから そなわっている
ふしぎな ちからを つかうと どんな
ポケモンとも こころが かよいあう。
491 ダークライ
じぶんを まもるために まわりの
ひとや ポケモンに あくむをみせるが
ダークライに わるぎは ないのだ。
492 シェイミ
ひとに やさしく だきしめられ
ありがとうの きもちを かんじると
ぜんしんの はなが ひらきだす。
493 アルセウス
なにも ない ばしょに あった
タマゴのなかから すがたを あらわし
せかいを うみだしたと されている。






















